NO.S-158 川崎市川崎区

ポイント

  1. 1

    狭小地での建築計画となり、「男の隠れ家的な住まい」をコンセプトとしました。

  2. 2

    動線計画は無駄を無くす様に心掛けました。

  3. 3

    ロフトに続く寝室は天井も高くプライベートを確保しつつ、開放的な空間を演出できました。

Data

邸名
K様邸
構造
2x4(ツーバイフォー)工法
場所
川崎市川崎区
延床面積
50.76㎡
家族構成